昨年の9月から訓練を開始し、規則正しい生活を心掛け安定した通所をされたAさん。

この度100名を超える応募者の中から見事就職が決まりました!就職を控えている方、必見なインタビューです。どうぞ!

 

@:率直な感想を教えてください。

A:アルファを含めて数年間働いていないので、不安が大きいです。

 

@:どんな職に就きましたか?

A:事務補助で、書類の電子化がメインです。特に事務職を目指していたわけではありませんが、【自分にできそうな職】の情報を集め、この仕事が良いと思いました。

 

@:就職に向けてどんな訓練をしていましたか?

A:訓練としては一般的なPC訓練の他、書類の印刷やFAXなど、事業所内の実務も訓練として取り入れさせてもらいました。

 

@:その他の訓練で、印象に残っているものはありますか?

A:ビジネスマナー講座です。少人数で行う講座で、声の出し方や自己紹介、就労の場で必要な連絡・相談・報告など、実践を交えながら学べました。

 

@:以前は一般雇用で働いていましたよね。今回、障害者雇用で働くことを決めたのはどうしてですか?

A:自分の苦手とする部分が障害によるものだと分かったからです。

障害者雇用だとその苦手な部分に配慮してもらえるので、その方が働きやすいだろうと思いました。

 

@:アルファに来る前の自分と今の自分とで、変わった点はありますか?

A:以前は活動圏が自宅だけだったのですが、通所するようになって電車に乗っての移動や、他の方と関わるようになった点が変わったと思います。

 

@:最後に、これから就職活動しようとしている方々に一言お願いします。

A:体調管理を一番に考え、無理のない自分のペースで訓練するのが良いと思います。

いかがでしたでしょうか。ビジネスマナー講座で色々学べて頂けたみたいで嬉しいです。

アルファ日暮里駅前では、利用者さん一人一人に合わせた訓練プログラムを作成しています。

また多種多様なグループワーク・ビジネスマナー講座・職員講座を設け、弱みや強みを見出し、就労へ全力でアプローチをしていきます。

ぜひ一度、見学・体験にお越しいただきアルファ日暮里駅前の雰囲気や様子を感じて頂けたらと思います!

                                                    支援員:瀬川

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皆さんこんにちは。

突然ですが…皆さんは今日の第一声を覚えていますでしょうか?

昨日最後に発した言葉はいかがでしょうか?

職員講座の初めに利用者さんに尋ねたところ、

正確に覚えている方はいませんでした。

毎日当たり前のように発している言葉を、

私たちは振り返ることもあまりないまま日々を過ごすことが多いでしょう。

ですが、言葉については言霊が宿ると考えられることもあり、

マザーテレサは「思考は言葉になり、言葉は行動になる」(要約)

と伝えるなど秘めた力があるようです。

 

そこで今回の職員講座では、普段発している言葉を振り返ってみることにしました。

発する言葉は、おそらく多くの人は他者に向けています。

マイナスな表現を介することもあるでしょう。

そしてそれを最初に認知するのは自分自身です。

脳は主語を理解することが得意ではなく、

たとえ他人に対しマイナスな言葉を使用した際も、

自分に向けた言葉ととらえるようです。

他者を攻撃する言葉をつかうと、自分自身をも攻撃していることになります。

 

マイナス表現はプラス表現に言い換えることもできます。(リフレーミング)

優柔不断→慎重、他の人の意見を尊重する

拘りが強い→最後までやり通す、物事を大切にしている 等々

 

マイナス表現ではないかもしれませんが、親切にされたときの「すみません」

よく使われる言葉かと思いますが相手には「親切が悪かったかな」と

マイナスな気持ちにさせてしまうこともあり、

また自分自身も相手に悪いことをさせてしまったという気持ちにもなりかねません。

「ありがとう」に変換することで解釈の異なりを防げます。

 

面接時に咄嗟に出る言葉がプラスな表現であると、とても印象が良くなります。

日頃から自身が発する言葉を振り返ることも大切ですね。

 

アルファ日暮里では、就職対策など様々な講座やグループワークを設けています。

ぜひ一度見学・体験にお越しくださいませ!

支援員:瀬川

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今回はアルファから社会人の一歩を踏み出されたKさんにインタビューしました。

自分をしっかり見つめ、今まで支えてくれた人たちへの感謝の気持ちを常に忘れず

謙虚に頑張り続けたKさん…さて、どんな話が聞けるのでしょうか?

今回はお写真ではなくKさんのイラストでご紹介します。 なお、施設長のイラストは施設長本人作です(笑)

 

Q ご卒業おめでとうございます。卒業が決まり勤務を開始した今の心境を教えて下さい。

  ありがとうございます。嬉しさ半分新しいことにチャレンジする不安感半分です。

 

Q 現在どんなお仕事をされていますか?

  大手衣料量販店でバックヤードのお仕事や店内清掃をしています。

 

Q 職場の環境はいかがですか?

  皆さん、とても丁寧に優しく教えて下さり安心して働けています。

 

Q 今、お仕事は楽しいですか?

  覚えることが沢山あり、楽しめるというよりは頑張ろうという気持ちです。

 

Q Kさんは今回が初めての就労ですよね?始めて働いた感想はいかがですか?

  実はすでに初めてのお給料を頂いたのですが、その額を見てとても驚きました。

  私はアルファに来る前にB型作業所にいましたが、その時の工賃と比較し

  数日しか働いていないのに倍以上の金額を頂くことが出来ました。

  改めて働いて収入を得たことで嬉しさを感じつつ、今後も頑張ろうという気持ちになりました。

 

Q 初めてのお給料で何か買いましたか?

  まだ使っていませんが、仕事で使う靴下とお洋服を買いたいです(笑)

実はアルファ日暮里駅前にお越し頂くと、このKさんのイラストがお出迎えしてくれます♪

 

Q 採用までの道のりを教えて下さい

  アルファには昨年6月から体験でひと月ほど通い7月から正式利用を始めました。

  半年ぐらい訓練に取り組んで、今年の1月から就職活動を始めました。

  人生初の就活なだけに、最初は何から取り組んで良いかも分からず面接を受けること自体も不安でした。

  志望動機を自分で考えてみても添削してもらったりすると、自分が否定されてしまっているのでは

  という気持ちになり自信を無くすこともありました。

  でも履歴書の添削やアドバイスなどは実は皆さんが受けているサポートであることを受け入れる

  ことが出来たとたんに、自分自身が前向きに明るく取り組めるようになりました。

  そんな中でハローワークの方より現在の職場を紹介されて、私でも出来そうだし、

  B型作業所で清掃はしっかり取り組んでいたことも活かせそうだと思い応募しました。

 

Q 就労活動で苦労したことはなんですか?

  やはり面接練習でしょうか?

  人生で初めて就職のための面接を受けたので、最初は何を答えていいのかもわからず、

  面接のルールやマナーもなかなか受け入れることが出来ませんでした。

  でも気持ちを途切れさせず自分なりに頑張って苦手な面接を克服することが出来ました。

 

Q アルファの訓練で役立ったと思うことは何ですか?

   ビジネスマナー講座やグループワーク、スタッフ講座です。

   少し苦手だった対人関係でしたが、積極的に参加し失敗しても大丈夫という事が分かりました。

  イラストレーター講座では、好きなイラストを作成しリラックス出来て次の励みに繋がりました。

 

Q Kさんのイラストが社会福祉支援研究機構の季刊誌“IKOU~イコウ~”に掲載されましたね?

  かわいらしく見た人がきゅんとするイラストを描きました。

  掲載されるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです。

“IKOU~イコウ~”2021年秋号のギャラリーに掲載された Kさんのイラスト…ほっこりするタッチですね。

 

Q  これからの意気込みを教えて下さい。

  毎日大変な事もあるけど、コツコツと丁寧に仕事を続けて行きたいと思います。

  給料はきちんと貯蓄して、記帳した時にニヤニヤしたいです。(笑)

 

Q アルファの利用者さんへメッセージをお願いします。

  色々な事にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

  少しでも自分が「出来そうだな」「興味あるな」という事があれば

  それはきっと何かに結び付くと思います。

  ですから前向きにチャレンジしてみて下さい。応援しています。

 

Q これからアルファを利用しようと考えている人に何かメッセージはありますか?

  B型作業所から就労移行に移ろうと考えた時、私はインターネットで色々な就労移行を調べました。

  その中でアルファが良いなと思い、それを保健師さんに相談しました。

  保健師さんも色々調べて下さりアルファを含め三つ候補を出して下さいました。

  三か所見学に行った中でやはりアルファに行きたいという思いが強く、きちんと通所出来るか

  自分なりに交通手段なども試してみました。

  今思い返すと、通い始めてから今まででやはり相談出来たり、訓練したり、学んだり

  好きなイラストを取り組める時間があったりと

  私にとってアルファは「安心」の場所でした。

  きっとこれからもそれは変わらないと思うので、今、一歩を踏み出そうと考えている皆さんには

  私はお勧めできる場所だと思っています。見学からでも参加してみてはいかがでしょうか?

 

最初は緊張でなかなか言葉少なめだったKさんですが、頑張って体得されたコミュニケーションスキルを

段々発揮して頂き、最後はアルファの宣伝もして下さいました。ありがとうございます!

これからも頑張っていっぱい貯金して下さいね(笑)

スタッフ一同、応援しております。

 

今、アルファでは多くの方が社会へと巣立ち活躍しております。

2021年10月2日以降、8名の方が就職出来ました。

お互いが高め合い、時に励まし合いながら頑張った結果でもあります。

そしてスタッフもそんな頑張る利用者さんを全力サポート中です。

働きたい・社会で活躍したい・夢をかなえたい…

そんな思いを内に秘めた皆さん、ぜひアルファ日暮里駅前で実現してみませんか?

まずは見学や個別相談からはじめてみましょう。

皆さんのお越しをスタッフ一同、心からお待ちしております。

施設長:鈴木

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あなたは決して弱くない

『こんな悩み相談があった時、あなたならどう声をかけてあげるか?』

というワークの中で、ある方の回答がとても胸に刺さったので、紹介します。

<質問者の悩み>

『こうして欲しいという事すら言えなくて、胸の奥がキューっとなるような苦しい気持ちになります。

思っていることが言えるようになりたいです』

楽しい、こうしたい、嫌だ、やめて・・・自分の意見さえ言えません。 

~中略~ 学校や普段の生活で思っていることを言えなくて苦しいです。 

~中略~ 本当の気持ちは家族にも言えません。

私は両親を心配させたくないので表面上笑ってしまうのですが、

そのせいで両親を困らせ悲しませたこともあります。

自分の気持ちを言えなくて私自身とてもつらい気持ちになるので、

思っていることを言えるようになりたいです。強くなりたいです。

<Aさんの回答>

大切なことは自分の気持ちを大切にすること。

他人の思いや気持ちまで背負う必要は全くない。

あなたの心の中にできた「強くなりたい」という小さな火種を決して消してはならない。

変わりたいと思った時、あなたはもう変わっている。

昨日のあなたにはない「強さ」をもう手に入れている。

・失敗したっていい、失ってもいいんだ。

・どれだけなくしても未来だけは残ってるから。

・そこから学んでいけばいい。

・まずは親に言えるようになろう。

・最初は辛いかもしれない。

・でも、最後にはきっと受け止めてくれるよ。

 

自分自身、昔は人に打ち明けることが出来なくて苦しい思いをしていたというAさん。

変わりたいと思った時はすでに変わっている…もうすでに強くなっているんだよと、

とても温かい言葉で教えてくれました。

このブログを見ている方の中にも、質問者と同じような悩みを抱えている方がいるかもしれません。

だとしたらあなたはきっと、すでに幼虫からサナギへと変化し始めていて、

美しく飛び立つ準備をしています。

アルファで一緒に飛び立つ練習をしてみませんか?お待ちしております。

サービス管理責任者 長谷川

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皆さんこんにちは。

突然ですが、皆さんは最近笑顔になることや笑う事をしていますか?

「コロナ過でなかなか笑う場面が減ってきてしまったな」なんて方も実は多いのではないかと思います。

でも、こんなコロナ禍だからこそ、実は「笑う」という行為はとても大切なんです。

 

笑いの効能

すでに多くのサイトなどで笑う事で得られる効能などが紹介されています。

具体的にお伝えすると、笑う事で善玉の神経ペプチドがたくさん作られます。

善玉神経ペプチドが、NK細胞と呼ばれる細胞に付着します。

ちなみにNK細胞のNKとはナチュラルキラーの略です。

人間の身体は若い健康体の方でも一日に3000個~5000個ものがん細胞が発生するのだそうです。

そのがん細胞や体内に侵入してくるウイルスなどを退治してくれるのがNK細胞なんです。

笑う事によって作られた善玉神経ペプチドがNK細胞に付着することで、細胞の動きを活発にします。

この仕組みこそが、笑う事が身体によい効能を与えることに繋がるそうなんです。(※)

コロナ禍の今だからこそ

前述の通り、笑いが身体にもたらす効能はとても重要です。

そしてコロナ禍の今だからこそ、笑う事の重要性が増しているのだと思います。

身体に侵入するウイルスと戦ってくれるNK細胞を元気にするには善玉神経ペプチドが大切。

つまり笑う事は免疫力を高めてくれるのです。

ウイルス性の病気に打ち克つには免疫力アップは必須…だからこそ笑いが大切なんです。

アルファの笑活

先日、笑活として利用者の皆さんから、楽しい動画を募って

みんなで鑑賞しながら笑おうというイベントを行いました。

楽しい動画の数々を見てみんなで笑い合うとともに、利用者さん同士の相互理解も出来ました。

そして、楽しい動画を探そうと検索力を駆使して、イベントを盛り上げて下さった方もいて

とても有意義な時間になりました。

アルファ日暮里駅前では、単に訓練というだけでなく

みんなで楽しみながら就労したあとに役立つ知識や技などを体得して頂けるような

イベントやプログラムをたくさんご用意しております。

ぜひ、皆さんもまずはお気軽にイベントからでもご体験頂ければと思います。

施設長 鈴木

 

※笑う事の効能を詳しく知りたい方は…

サワイ製薬様のサイトで詳しく説明されておりますので気になる方はぜひお読みになってみて下さい。

https://kenko.sawai.co.jp/healthy/200908.html

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皆さんは人とお話しするのは得意ですか?

 

障がい特性の有る無しに関わらず、苦手という方もとても多いのではないかと思います。

実際、アルファ日暮里駅前にお越しいただいている利用者さんの多くが

・初対面の人と話すと緊張してしまう

・人と話すのは苦手

・何を話していいか分からない

などといったお悩みをお持ちになっています。

 

今、アルファ日暮里駅前では就活を強化して行っている利用者さんも多数おります。

当然面接や実習といった場面に出られることが多いのですが、

それは今まで関わってこなかった初対面の方と話す機会ともいえます。

そんな中を、アルファでの訓練を活かして多くの場面で一歩一歩成長され、

就労への道を着実に歩まれています。

今日はなぜそれが出来るようになったのかについて少しお話いたします。

 

〇アルファで行っているコミュニケーショントレーニング

アルファでは最初から無理にコミュニケーショントレーニングを皆さんにやって頂いている訳ではありません。

人は誰しも、自分の好きな事や興味のある事であれば少なからず話をすることは

苦では無い方がほとんどではないかなと思います。

その興味のあることを、まずはスタッフと話をしたり、あるいは少人数の利用者さんで

出来る限り自然な状態で話が出来るような環境を作っています。

いわゆる「雑談」の環境です。

グループワーク・講座・イベントなどを通じてその機会が増えていきますが

無理なくペースを見極めながら進めていくことが出来ます。

結果として「人と話すのは苦手」「初対面の方と話すのは無理」という方でも

いつの間にかコミュニケーションスキルが自然に上がって行き

就活にしっかりと役立てることが出来る様になります。

〇「でも、私にできるのか不安?」

と考えてしまう方もおられるでしょう。

安心して頂きたいのは、ほぼ全ての利用者さんがこの方法で

コミュニケーションスキルを着実に上げている点です。

前述したグループワークや講座などのテーマは多種に渡り

皆さんに話していただけるようなテーマで内容を展開しています。

各種イベントでは、楽しいからこそ会話をしたくなる内容のイベントを

利用者の皆さんと一緒に作っています。

だからこそ多くの利用者さんの就活や就労後の社内コミュニケーションに役立っているのです。

もし「コミュニケーションが嫌・苦手」とお悩みの皆さん、

一度アルファ日暮里駅前で、イベントやグループワーク・講座など体験してみませんか?

 

アルファでは体験や見学を随時受け付けています。

まずは見学や体験でそれを確かめてみて下さい。

施設長 鈴木

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\ flow /利用開始までの流れ

  1. お問い合わせ

    「ホームページをみた」「たまたま通りかかった」アルファを知っていただくきっかけは様々です。

    「どのような場所なのか?」「どのような訓練をしているのか?」「そもそも就労移行支援事業所ってどんなところ?」ぜひお問い合わせください。

    「自分が利用対象に入るか分からない」「とりあえず話だけ聞きたい」という問合せも大歓迎です。

  2. 見学

    「実際にどのような場所でどんな訓練をおこなっているのか?」「雰囲気を確かめたい」など、ぜひともアルファ日暮里駅前・アルファ王子のアットホームな雰囲気をご覧になっていただきたいです。

    スタッフが親切丁寧にご案内いたします。「不安だから、家族と一緒に見たい」という方も大歓迎です。

  3. 体験利用

    事業所の見学を経て、実際に通所し訓練を体験していただいております。

    体験利用の日程はみなさん様々ですが、数日間体験をし、実際に「この事業所は自分と合うか?」確認することができます。

  4. 手続き

    サービスを利用していただくには、お住まいの市区町村へ障害福祉サービス受給者証の申請を行う必要があります。

    役所の手続きなど不安のある方は、スタッフが同行することも可能ですので心配いりません。

  5. 利用開始

    アルファを利用されるみなさんには個別のプログラムがあります。

    一人ひとり相談しながら、一緒に今後の計画を立てていきます。就労に向けてどの様な訓練が必要なのか?あなただけのオリジナル訓練計画で、無理なく出来ることから始めましょう。

    スタッフが寄り添い、サポートします。